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いいとこみつけた

柏・松戸を中心に美味しいお得なお店を紹介しています。

やまん(その33)

やまん33 (1)

柏 銀座通りの いつもの「やまん」です。
この日も 2軒目 楽しくお酒が飲めましたよ。

やまん33 (2)

この日の おすすめのお酒です。

やまん33 (4)

お通しは おろし大根のいくら乗せ。
シンプルですが 贅沢な お通しです。

やまん33 (3)

この日は 日本酒から
七田  純米七割五分磨き 愛山ひやおろし。
全量愛山で75%精米ですから すっきりとしながら甘みもたっぷり 超飲みやすい日本酒です。

やまん33 (5)

この時期は 銀杏 いいですよね。

やまん33 (6)

田酒 特別純米酒 山廃仕込み。
山廃ですが 癖もなく しっかりとしたコクもあり、日本酒のみで飲んでも旨いですが 料理と合わせても また 合いますね。

やまん33 (7)

今度は 焼酎の「野海棠」をお湯割りで・・・
日本で唯一の手造り麹、木槽仕込み、木樽蒸留という、特別な製法で造られた芋焼酎で 貴重価値も高いようです。
お湯割りにすると 華やかな優しい香りで しっとり 気分も落ち着きます。

やまん33 (8)

そして 忘れちゃいけない。深谷さんとのトマトを使用した トマト酒。
だぶん、この高級トマトを使用したお酒を飲めるのは 日本でここだけでしょう。
この瓶 2つのみなので 超レアものですよね。

この日も なんだかんだ 楽しめましたね。

このお店は 本当に いいお店ですよ。

やまん(その32)
やまん(その31)
やまん(その30)
やまん(その29)
やまん(その28)
やまん(その27)
やまん(その26)
やまん(その25)
やまん(その24)
やまん(その23)
やまん(その22)
やまん(その21)
やまん(その20)
やまん(その19)
やまん(その18)
やまん(その17)
やまん(その16)
やまん(その15)
やまん(その14)
やまん(その13)
やまん(その12)
やまん(その11)
やまん(その10)
やまん(その9)
やまん(その8)
やまん(その7)
やまん(その6)
やまん(その5)
やまん(その4)
やまん(その3)
やまん(その2)
やまん(その1)

住所   柏市東上町2-3
電話   04-7163-6602
営業時間 17:30~
定休日  月曜日
駐車場  なし
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和楽(その4)

和楽4 (1)

柏の東口の「和楽」に行って来ました。
リーズナブルに 美味しい和食が食べれるお店です。
和食以外も 幅が広く 個人的にも好きなお店です。

和楽4 (2)

年末の宴会メニューも 良さそうですよね。

和楽4 (3)

この日のおすすめメニューです。
どれも質が高いので 思わず悩んでしまいます。

和楽4 (4)

まずは ビール。

和楽4 (5)

お通しも 豪勢な4種盛り。
この日は、イナダの握り・谷中生姜・ほうれん草入り出汁巻・蕪の天ぷら(揚げたて)でした。

和楽4 (6)
和楽4 (7)

お隣の方が 頼んでいた カキフライが 大ぶりだったので 思わず頼んでしまいました。
身も詰まっていて とってもジューシー、頼んで良かったです。

和楽4 (8)

お刺身盛り合わせ。
この盛り付けが 好きなんです。
この日は 鰤・シマアジ・鯛・ハガツオ・久慈たこ・桜えびでした。
生の桜えびは、乙な味で新しい味を味わえてよかったです。

和楽4 (9)

焼酎 「安田」は、「いも麹芋」「蔓無源氏」両方の特徴を兼ね備えた焼酎で、『100年昔の芋「蔓無源氏」を使った、芋100%の焼酎』で かなりのプレミアもの。
出会えた方は、よく味わって飲んでくださいね。

和楽4 (10)

〆は おでん。
1個 130円で好きなネタを選べるものもいいですね。
あっさりとして滋味深いお味で 美味しかったです。

今回も 大満足でしたね。

価格も それほど高くないのに 質も高いので 是非 おすすめです。

あったたかメニューも多数あるので そちらも期待ですね。

和楽(その3)
和楽(その2)
和楽(その1)

住所    千葉県柏市柏3-2-6 KSビル1F
電話    04-7192-8630
営業時間 17:00~24:00(LO23:30)
定休日   日曜日
駐車場   なし

とらとら

とらとら (1)


柏 西口の「とらとら」に行って来ました。
以前は 「いろは」というカレー屋 だったのですが 現在は 居酒屋兼らーめん店に変わっています。

居酒屋の方は、2h飲み放題6品3000円→2000円 3h飲み放題10品5000円→3000円みたいな激安コースもあるようですよ。(この記事を書いているときにはありました。)

また、地下には 30名ほど入れる大きなスペースもあるようです。

とらとら (3)
とらとら (4)

こちらがメニュー。
らーめんと 居酒屋メニューの2本立てです。

とらとら (2)

ランチもやっている様ですね。

とらとら (5)
とらとら (6)
とらとら (7)
とらとら (8)

以前から 気になっていた 地獄麺を頂きました。

まずは お水1本のサービスです。

最初に スープを一口、 それほど辛くなく 動物系の旨みも良く感じられます。
ただ、その後に 固めの麺を 一口すすると 口の中が痛い。
久し振りに 口の中が痛くなるらーめんを頂きましたが それでも スープは 後を追う旨さがあります。
味噌は入ってませんが、雰囲気は 蒙古タンメンに似てますね。

確かに お水は 必要ですね。

辛党の方には 癖になる一杯だと思います。(個人的には 好みの味です) おそらく 柏一辛いかも・・・

住所     千葉県柏市旭町1-14-8 日の出ビル 1F
電話      04-7168-0007
営業時間   11:00~翌5:00
定休日     無休
駐車場     なし

なかき(その3)

なかき3 (1)

柏 銀座通りの「なかき」にランチに行って来ました。
なかきにランチに来るのは 初めてですね。
すごく 楽しみです。

今回は 義理の母の誕生日祝いとして 利用させて頂きました。

なかき3 (2)

お昼は 3000円のコース1本になっています。

なかき3 (3)

先付けの写真は 撮り忘れてしまったため お造りからです。
内容は 鰤・サーモン・平目の昆布締め・水蛸です。
さすが いいものを出してきますね。

それほど大きなお店ではないのですが、ちょうど食べ終わったころに 次の料理を出してくるので 間が開かなくて いいですね。

店員さんも 若かったのですが 素晴らしい気遣いをしてくれたので 非常に 居心地が良かったです。

なかき3 (4)
なかき3 (5)

生雲丹の餡かけ茶わん蒸し。
雲丹が乗っているなんて 贅沢な茶わん蒸しですよね。
中には 小柱や小海老・銀杏など入ってます。

なかき3 (6)

焼き物は秋鯖のもろみ味噌焼き。
鯖の脂が凄いこと もろみでさっぱりとして頂きます。
小骨も取ってありますし 焼き加減も素晴らしかったです。

なかき3 (7)
なかき3 (8)
なかき3 (9)なかき3 (10)

わっぱ飯は 3人いたので 豚の角煮・蟹・鮭にしました。
どれも素晴らしかった。
思ったより ボリュームがあります。
これ単品だけでも 大満足出来ます。

なかき3 (12)
なかき3 (11)

デザートは 小豆とさつま芋の抹茶ロールとゆずのシャーベットを選びました。
デザートは ご主人の奥さんが作らているのですが、正直 ケーキ屋さんやっても 大繁盛しそうな レベルです。

お昼で 3000円は ちょっと高いのですが、非常に 満足度の高いお店ですね。

是非 ちょっとした記念日には このお店は おすすめだと思います。

なかき(その2)
なかき(その1)

住所   柏市東上町1-17KⅡビル1F
電話   04-7157-3956
営業時間 昼 - [火〜土]12:00〜14:30
       夜 - [月〜土]17:30~23:00
定休日  日曜日・第三月曜日(ランチのみ定休日、祝日の翌日は休業)
駐車場  なし

音楽居酒屋 ちゃぶ音

ちゃぶ音 (1)

柏 西口に 9月にオープンした 「ちゃぶ音」に行って来ました。

音楽の輪を大事にした 音楽系居酒屋です。
この日も 音楽のお話で盛り上がっていましたね。

お昼は レンタルスペースになっています。

ちゃぶ音 (3)
ちゃぶ音 (4)
ちゃぶ音 (5)

メニューは こんな感じ。
お手頃で 酔いですよね。
他に 5種類のソースの唐揚げもおすすめみたいです。
最近は おでんも始めたみたいです。

この日は 2軒目だったので 軽めの一杯です。

ちゃぶ音 (2)

このおつかれ様セットは かなりお得ですよ。
思わずこれ見て 入ってしまいました。

ちゃぶ音 (13)

中は こんな感じです。
この時は ちょうど おかみさんが フルートで1曲披露してくれたところです。

ちゃぶ音 (12)

ステージもあるので 有志の方で セッションなどされたら盛り上がりますよね。

ちゃぶ音 (11)

不定期ですが イベントも行われるようです。

詳しくは こちらの FBで確認してくださいね。

ちゃぶ音 (7)
ちゃぶ音 (8)
ちゃぶ音 (9)

早速 こちらが お疲れ様セットです。
この内容で 1000円は 超嬉しいですよね。
料理も おふくろ系の味で 美味しかったです。

ちゃぶ音 (6)
ちゃぶ音 (10)

日本酒の飲み比べセットもあったので頼んでみました。
どれでもいいと言うことで 栄光富士・手取川・忠敬の3種です。
どれも 飲みやすくて 美味しい日本酒ですね。

特に 音楽をやっている方には 楽しめるお店ですね。

興味のある方は 是非 行ってみてください。

素敵な出会いがあるかもしれないですよ。

住所      千葉県柏市旭町3-3-15 ユーハッチビル1F
電話      04-7100-0530
営業時間   17:30~23:30
定休日     木曜日
駐車場     なし

かしわぎんざ 空市’2017 秋  11/26開催

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恒例の 柏銀座通りのイベント 秋の陣 11/26 日曜日  11:00~ 行われます。

今回のテーマも常陸牛。
通常に食べたら かなり いい値段がしますが このイベントなら リーズナブルに食べることが出来ます。

この手のイベント 意外と腰砕けのものがありますが この銀座通りのイベントは ひと味違います。

家族で行っても良し、カップルでも友達と行っても楽しめます。
単独でも楽しめます。

お昼から 飲めるイベントしても楽しめますよね。

常陸牛ならではの 脂の美味しさを堪能してみてください。

CHANAL Hairの山田さんから 完璧な引用文を頂きましたので紹介致します。

2017.11.26 / SUN
(11:00~15:00)
雨天決行

柏銀座通り商店会青年部 presents
【空市/vol.8】
開催致します。
天気予報(晴れ)

「常陸牛振興協会」

・常陸牛焼き肉丼 1杯500円(限定500食)

~ 常陸牛の定義 ~
常陸牛とは,指定生産者が茨城県内で最も長く飼育した黒毛和牛の内。
(社)日本食肉格付協会の枝肉取引規格が歩留A等級又はB等級かつ肉質等級が5等級と4等級のもので、茨城県常陸牛振興協会が認定したもの。
そんな超高級ブランド牛を、豪快に鉄板で焼き上げて丼にしちゃいます。
シンプル イズ ベスト。
毎回人気の一品です。

【常陸牛振興協会】
http://ibaraki.lin.gr.jp/hitachigyuu.html

「中華 大島」

・常陸牛のビーフカレー(650円)

昭和の時代から、柏の庶民に愛されている中華大島さん。
この度「空市」初参戦です。
外部の方々が出店してくれるのは商店会のみならず、ご来場者の皆様にとっても嬉しい事。
中華屋さんにカレー?!
今では、柏ボンベイに追い付け追い超せの人気店に。
テレビ出演、雑誌等によく掲載されているので、御存知の方も多いのでは...
時の店、大島さんが渾身の「常陸牛のビーフカレー」を真心込めてお届けします。
食べなきゃ後悔しますよ(笑)

【中華 大島】
https://m.facebook.com/profile.php?id=205113449637522&ref=content_filter

「家庭料理 和楽」
・もつ煮込み 400円(限定100食)

安定の和楽さん。
ホッコリあたたかい和楽さん。
毎回大人気の和楽特製「もつ煮込み」を皆様にお届け致します。
和楽ママがいるだけで、場の雰囲気が和むんです...

【家庭料理 和楽】
https://r.gnavi.co.jp/jf3akfwz0000/

「植きん」

・ミニうな丼 1,100円(限定50食)
・空市限定メニューあり(限定50食)

柏を代表する老舗のうなぎ屋さん。
三代に渡り、お店を切り盛りしております。
毎回即完売!
スタート時間になくなってしまう「ミニうな丼」を是非食べて頂きたい。
今回は「空市限定メニュー」も御用意しております。

【植きん】
https://r.gnavi.co.jp/2fme5pk10000/

「食鮮酒房 和み家」

・牛骨ラーメン(500円)
・牛スジ豆腐(400円)
・生ビール(500円)

鰤しゃぶ、豚しゃぶで有名な「食鮮酒房 和み家」さん。
柏銀座通り商店街に移転して参りまして、益々お客様から愛されております。
今回の空市は何と斬新に...
牛骨ラーメン(500円)、牛スジ豆腐(400円)にていざ勝負!
寒空に美味しいラーメン。
食べずはいられませんよね。

【食鮮酒房 和み家/Facebook】
https://m.facebook.com/kashiwanagomiya/

「やまん」

・常陸牛の炙り握り 1皿(2貫/600円)数量限定 店内のみ
・十四代、飛露喜、新政&お燗で美味しい日本酒、どれでも1杯(120ml/500円)
・温めて美味しい前割り焼酎(180ml/500円)
・百年の孤独ハイボール(500円)
・日本各地の美味しいB級おつまみ(300円~)
またまたやります。
青空酒場(イケイケ立ち呑み営業)
アウトドアお燗システムもあるよ~!

【やまん/Facebook】
https://m.facebook.com/izakayayahman/

「うどん市柏駅前店」

・常陸牛のしぐれ煮キノコの炊き込みご飯(700円)
茹でたて!揚げたて!おもてなしのうどん市。
今回も更にパワーアップ。
こんな贅沢な炊き込み御飯は見た事ありません。

【うどん市柏駅前店/HP】
http://fuhsawa.com/udonichi

「たこ焼き&立ち呑みダイニング 源」

・常陸牛のしぐれ煮(1,000円)
柏銀座通り、憩いのスタンディングステーション。
立ち飲みスタイルのたこ焼きや「源」さんです。
連日連夜、コンパクトな店内には沢山のお客様がひしめき合っております。
素敵なコミュニケーションスペーストしても一役かっているホットなお店。
今回の空市は「常陸牛のしぐれ煮」を販売致します。

【たこ焼き&立ち呑みダイニング 源/FB】
https://m.facebook.com/たこ焼き立ち呑みダイニング-源-1387669868160404/

「酒肴 でん助」

・常陸牛の串カツ(500円)
・常陸牛すじ肉の煮込み(500円)
・トルネードポテト(500円)
何を食べても美味しい、スーパー居酒屋さん。
刺身、煮物、焼き物、祝い事、何でもござれ。
今回の空市は、常陸牛の串カツ、常陸牛すじ肉の煮込み、トルネードポテトの三本仕立てでいざ勝負!
行列の出来る人気店です。

【酒肴 でん助】
https://tabelog.com/chiba/A1203/A120301/12031579/

「洋風酒場 セントラルパーク」

・常陸牛サーロインステーキ丼(800円/限定100食)
・常陸牛すじ肉のハッシュドビーフ(600円/限定100食)
今や、Kasiwa CityのCentral Perkではないでしょうか(笑♪)
リーズナブルで美味しいワインが豊富に揃っていて...
シュンちゃんchefが、色鮮やかな御料理を提供してくれます。
何を食べても美味しいと噂される、力のあるお店。
今回は、常陸牛サーロインステーキ丼、常陸牛すじ肉のハッシュドビーフにて空市を彩ります。
バッチリかましてくれる事うけあい!

【洋風酒場 セントラルパーク/FB】
https://m.facebook.com/洋風酒場-Central-Park-セントラルパーク-375207665991998/

「Ginkuran ぎんくらん(柏フレンチと日本酒)」

・常陸牛トリュフコロッケパン(600円 限定100食)
・常陸牛筋オニオングラタンスープ(500円 限定100食)
・厳選日本酒10種、赤白ワイン珈琲ワイン(どれもグラス400円~)
・その他お勧めフレンチ惣菜をご用意。
今年、柏銀座通り商店街へ移転オープン致しました「Ginkuran ぎんくらん」さん。
柏の有名フレンチレストラン、ル・クープルの越路シェフが奏でる素敵な御料理に...
色とりどりの日本酒が並ぶ、新感覚のレストランです。
早くも注目を集めておりまして、毎日沢山のお客様で賑わいを魅せております。
そんなGinkuranさん...
空市初参戦です。
豪華メニューのオンパレードに心が躍ります。

【Ginkuran ぎんくらん(柏フレンチと日本酒)/FB】
https://m.facebook.com/ginkuran/

「中国料理 文菜華」

・常陸牛ばら肉の香港味噌煮込み丼(800円)
・常陸牛モモ肉と五目のあんかけご飯(800円)
・常陸牛ひき肉の炒飯(500円)
・常陸牛切り落とし肉と根菜の蒸しスープ(600円)
・牛骨スープのトムヤムフォー(600円)
※13:00~限定販売

JR常磐線、東部野田線柏駅東口徒歩7分。
洗練された新感覚の中国料理が味わえるお店「文菜華」は、自家農園で育てた野菜と厳選した食材を使った料理は、広東料理をベースに揚州やタイの一部の地方のみに伝わる料理法をオーナーシェフ渡辺氏が取り入れた新感覚のチャイニーズレストランです。
その独創的な料理の数々に魅了されるファンも多く、味の決め手となる甜麺醤もシェフのオリジナル。
香りや見た目にも拘り尽くした料理の数々をお楽しみいただけます。
今回の空市も気合い十分、きらびやかかつ、ゴージャスなメニューが盛り沢山。
販売直前に完売してしまう程の人気店です。
並んで食べる価値あり。

【中国料理 文菜華/FB】
https://m.facebook.com/bunsaika/

「トラットリア キッコ」

・常陸牛メンチカツ バーガー(600円)
・ラヴィオリを浮かべたコンソメスープ(400円)
・キッコ特製お肉のラグーソースのパスタ(500円)
・キッコの前菜盛り合わせ(600円)
・イタリア産ワイン各種(500円)
北イタリア、ピエモンテ地方の料理とイタリアワインを、落ちついた大人の空間で楽しんで頂けるイタリアンレストランです。
素敵な空間に華麗なる料理。
マダム達にも絶大なる人気を誇ります。
空市では、群を抜いたデパートリーで注目度ナンバーワン。

【トラットリア キッコ/FB】
https://m.facebook.com/chicco0622/

「ルンビニ(アジアンダイニング)」

・マトンとポークとチキンの串焼き(300円)
・サモサ(250円)
・タンドーリチキン(400円)
・パパド(50円)
・生ビール(400円)
・ハイボール(350円)
・チャイ(ミルクティー 200円)
・グラスワイン(400円)
本場の外国人シェフによるインド・タイ・ネパール・ベトナムなどのアジアン料理のお店です。
24時間営業致しておりますので、深夜も明け方も、皆様のご来店をお待ちしております。
当店の空市メニューをご購入頂いたお客様には、当店の店先のガーデン席をご利用になれますよ。
今回の空市もかなりボリューミー。
皆様、乞うご期待!

【ルンビニ(アジアンダイニング)/FB】
https://m.facebook.com/lumbini.asian/

「キック・ターゲット」

大人も子供も楽しめるキック・ターゲット!
今回、空市初登場です。
なんとスペシャルサポートに...
女子フットサルチーム「MADEIRA/BRANCO(マデイラ ブランコ).fv」が参戦してくれます。
千葉県でも有数のサッカー・フットサルどころでありながら、女子フットサルチームが少ないことを受け誕生したマデイラ ブランコ。
【MADEIRA(木)+BRANCO(白)=柏】
からの造語で柏市を活動拠点とし、関東女子フットサルリーグへの参入を目指しています。
選手たちをお手本に、みんなでチャレンジ(200円/5球)
御来場の程、心よりお待ち致しております。

【MADEIRA/BRANCO(マデイラ ブランコ).fv/FB】
https://m.facebook.com/madeira.branco.fv/

皆様のお越しを、心よりお待ち致しております。
柏銀座通り商店会/青年部一同。

【柏銀座通り商店会:空市/HP】
http://www.soraichi.info/

【柏銀座通り商店会:空市/FB】
https://m.facebook.com/kashiwa.ginzastreet/

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当日 何食べようか 今から考えるだけでも楽しみですよね。

きわた

きわた (1)

柏の「きわた」でランチしてきました。
前から 気になっていたのですが 巡り合わせが悪く やっとの訪問です。

ランチは 1000円と1500円のものに分かれています。

夜はそこそこするようですが、ランチなら気軽に入れますよね。

きわた (2)

中は こんな感です。
落ち着いたこぎれいな店内です。

きわた (3)

ランチビール   400円。
薄ばりのコップで出て来るのが 期待度アップしますよね。

きわた (4)
きわた (5)
きわた (6)

地鶏竜田揚げ定食  1000円。
しっかりと下味が つけられた 地鶏は 食感よく 間違いのない美味しさです。
付け合わせに あん肝が付いてくるあたりは、並々ならぬものがありますよね。

きわた (7)
きわた (9)
きわた (8)

彩食膳  1500円。
この日は 鰤の西京焼き お刺身は 本マグロの中トロ・平目でした。
どの料理も 1手間かけた料理で とても美味しかったです。

全体的に ボリュームは少なめです。

夜の方は 基本コース料理のようですが 期待度高そうですよね。

住所     柏市中央1-4-28 セントラルオーク
電話     04-7100-0120
営業時間  11:30~14:30 17:00~22:00
定休日   日曜日
駐車場   

松戸香房(その2)

松戸香房2 (1)

久しぶりに松戸の「松戸香房」に行って来ました。
前回は オープンしたての頃だったので 1年半ぶりくらいの訪問です。
だいぶん イメージも変わって良くなっていましたよ。

松戸香房2 (2)

こちらがランチメニュー。
食べれる料理もだいぶん増えました。

松戸香房2 (4)

そして 夜は こちら。
夜は お酒が飲めるように おつまみメニューが増えます。
おつまみ 100円~あるのも嬉しいですよね。

松戸香房2 (3)

お得な晩酌セットもあります。

松戸香房2 (7)

平日の早い時間には ビールが 200円引きになるもの嬉しい。
私は 行けないので残念ですが・・・

松戸香房2 (5)
松戸香房2 (6)

他に メニューが定期的に 増えているようです。
見た感じ 月1ペースかな・・・

松戸香房2 (9)
松戸香房2 (10)
松戸香房2 (11)

頂いたのは アモイ沙茶麺。
あまり聞いたことない麺ですが 中国福建省アモイの名物料理だそうです。
ピーナッツのペーストをスープに溶かしてあるとのことで 独特の甘みとコクが 特徴です。
プラス 海鮮の味が加わって 食べたことない美味しさに仕上がっています。

気になる 増えましたね。
また 今度来るときが 楽しみです。

松戸香房(その1)

住所      千葉県松戸市根本13-1 中銀マンシオン107
電話      047-711-7886
営業時間   11:30~14:30 L.O.14:00 17:30~23:00 L.O.22:30
定休日     月曜・祝日
駐車場     なし

串郎(その23)

串郎23 (1)

久し振りに 光が丘の「串郎」に行って来ました。
ここのお店は 相変わらず のん兵衛たちのための いいお店でです。

串郎23 (2)

11月のお薦め。
最近は 手の込んだもの増えてて来ています。

串郎23 (3)
串郎23 (4)

まずは ホッピー。
ここは 焼酎(ナカはキンミヤ)は飲み放題なので 割りもの 400円に 氷 100円で だいたい 濃いめ 3杯は飲める計算です。

串郎23 (5)

燻製おつまみ 380円
ししゃも・ベーコン・サーモンとこの内容で 380円は破格。
それも しっかり桜の香りが付いていて 美味しい。
まさか こういうものまで作れるとは思わなかったです。

串郎23 (6)

ガツ串 1本 100円。
柔らかく煮込まれており 超美味しい。
物価が上がっている中 この質で 100円なのは 非常に 有難いです。

串郎23 (7)

レバの唐揚げ 380円。
レバカツも旨いですが、レバの唐揚げも なかなか 旨いですね。
ボリュームがあって 嬉しい1品。

まだまだ 串郎 進化していますね。

本当に ここは 吞兵衛には 非常にありがたいお店です。

串郎(その22)
串郎(その21)
串郎(その20)
串郎(その19)
串郎(その18)
串郎(その17)
串郎(その16)
串郎(その15)
串郎(その14)
串郎(その13)
串郎(その12)
串郎(その11)
串郎(その10)
串郎(その9)
串郎(その8)
串郎(その7)
串郎(その6)
串郎(その5)
串郎(その4)
串郎(その3)
串郎(その2)
串郎(その1)

住所    柏市光ヶ丘2-14-14
電話    04-7100-1453
営業時間  12:00~22:00
定休日   月曜日
駐車場   なし

いぶし銀(その3)

いぶし銀3 (1)

松戸の 「いぶし銀」に行って来ました。
美味しい 特徴的な担々麺が食べれるお店です。

いぶし銀3 (3)

メニューはこちら。
担々麺と汁なし担々麺しかありません。

いぶし銀3 (2)

辛さと シビレは選べる形になります。
ランクを4以上にすると有料になります。
ランク3でもそこそこの辛さです。

いぶし銀3 (4)

今回は 担々麺の辛さ・シビレ共に4に 半ライスを付けました。

いぶし銀3 (5)
いぶし銀3 (6)

ここの担々麺の特徴は 濃厚な芝麻醤。
見た目以上に ドロドロなスープです。
胡麻のコク 甘みに 山椒のシビレ・とうがらしの辛さが 混沌と混ざった状態で 食べる麺は 非常に濃厚で複雑な味わいです。

いぶし銀3 (7)

上に乗っている肉みそも また 美味しい。
スープに溶かして食べるのもいいのですが ご飯の上に乗せて食べるのも これも 美味しい食べ方です。

いぶし銀3 (8)

濃厚なスープを ご飯にかけて おじや風にして 食べるのも また 格段に旨いです。

濃厚な担々麺を食べたい方 是非 おすすめですね。

いぶし銀(その2)
いぶし銀(その1)

住所     千葉県松戸市本町18-3
電話     047-366-1010
営業時間  11:00~23:00(22:45L.O.)
定休日
駐車場    なし

タイ屋台ガッチキ(その8)

ガッチキ8 (1)

柏 東口の「タイ屋台ガッチキ」にランチに行って来ました。
引っ越しされてから 初めての訪問になります。

ガッチキ8 (2)

以前に比べると だいぶん広くなりました。
南国風のカラフルな造りになっています。

ガッチキ8 (3)

ランチメニューは こちらです。
日曜日に行ったので 日替わりメニューはありませんでした。

ガッチキ8 (4)
ガッチキ8 (5)
ガッチキ8 (6)

本当は 日替わりが目当てだったのですが、無かったので 久しぶりに カオマンガイの(小)です。
最初に食べた時は ビックリしましたが その時の斬新さはありませんが 絶品に美味しいですね。

香りのいい ジャスミン米にピリ辛のソースが絶妙さ美味しさを醸しだしてます。
シンプルに見えますが 本当に 美味しい。

透明度の高いスープは 優しい味わいで 中に入っている とうがんが、口の中でとろけるくらいで柔らくて美味しかったです。

ガッチキ8 (7)

平日限定でこんなサービスもあるようですね。
お好きな タイ料理 3品+2時間飲み放題で 2500円は ヤバイでしょう。
これは 女子必見ですよね。

柏を代表する タイ料理のお店 頑張っていらしゃってますよね。

ガッチキ(その7)
ガッチキ(その6)
ガッチキ(その5)
ガッチキ(その4)
ガッチキ(その3)
ガッチキ(その2)
ガッチキ(その1)

住所     千葉県柏市柏1-6-5 吉田ビル2F
電話     04-7164-8183
営業時間  〔ランチ〕  月~日 11:30~L.O 14:00
        〔ディナー〕 月~土 18:00~24:00(L.O. 23:00)
                日・祝 17:30~23:00(L.O. 22:00)
定休日    年中ほぼ無休(12/31、1/1だけお休み)
駐車場    なし

ほうとう不動 河口湖南店

不動 (1)

河口湖に行ったときに寄ったお店です。
ほうとうの専門店です。

蔵造り風の店で 客席数が300席もある大型店です。

不動 (3)

中は こんな感じ。
正直 お寺かと思いました。
ツアーの団体客が多いようです。

不動 (2)

メニューも ほうとう 1本のみです。
これで やっていけるのだから凄いです。

不動 (4)
不動 (5)

頼んで 10分ほどで 出てきました。
30cmくらいの大きな鍋に入った 野菜ほうとうです。
素朴な 味で美味しいのですが かなりのボリュームがあります。
ほうとうも こしがあって 歯ごたえもあるので しっかりとお腹にたまります。

この日も 年配の団体客が たくさん来られていたのですが この量を食べきれるとは思えません。

もう少し 少ないバージョンも作った方がいい気もします。

残してしまうのは もったいないですからね。

この後も 平日なのに どんどんとお客さん来てました。

こういうお店も あるのですね。 ちょっと恐ろしいです。

住所     山梨県南都留郡富士河口湖町船津1672-2
電話     0555-72-5011
営業時間  午前11時 〜 午後7時
定休日    無休
駐車場    あり

肉食バル 牛吉豚平

牛吉豚平 (1)

松戸駅東口 徒歩0分の所にある「肉食バル牛吉豚平」にランチに行って来ました。
最近 流行りのお肉を主体としたお店です。
とりあえず ランチに潜入してきました。

牛吉豚平 (2)

中は こんな感じです。

牛吉豚平 (4)
牛吉豚平 (3)

ランチメニューは こちらです。
とりあえず赤いものばかり、肉のお店だからそうなってしまいますよね。

牛吉豚平 (5)

ちょっと高いけど 肉寿司もあります。
1貫から頼めるのは 嬉しいです。

牛吉豚平 (7)
牛吉豚平 (8)

群馬産 和豚もち豚のとんかつ。 ご飯大盛りです。
写真とは ちょっとイメージ違いましたが 美味しいとんかつです。
おそらく 素材がいいのでしょうね。

牛吉豚平 (9)
牛吉豚平 (10)

熱々 鉄板トンテキ ご飯中盛り。
890円でこのボリュームはいいかもしれない。
お肉は もう少し柔らかいと もっといいですね。
ご飯も お代わり出来るので 食べ応えはあります。

牛吉豚平 (11)
牛吉豚平 (12)

アツアツ鉄板トンテキとチキンのミックスソテー 1080円。
こちらは 豚と鶏を一緒に食べれるいいとこ取りのランチです。
素材も良さそうで悪くないのですが、何かが 今ひとつの感があります。
火をしっかり通しているので ジューシー感が物足りないのかもしれないですね。
また 松戸のランチ価格としては ちょっと高いのかもしれません。

牛吉豚平 (13)

せっかくなので 炙り和牛・比内地鶏炙り・霜降り馬刺しの握りも頼んでみました。
こっちの方は めっちゃ美味しかったです。

牛吉豚平 (6)

最後は コーヒーでご馳走様です。

松戸には少ない いいコンセプトなので 今後も頑張って欲しいですね。

住所:千葉県松戸市松戸1176-13 秀姫駅前ビル 2F
時間:11:30~14:30(L・O14:00)月~土 16:00~24:00(L・O 23:00)
定休日:無し
駐車場:なし

さじろう(その11)

さじろう11 (1)

柏1小通りにある「さじろう」に行って来ました。
柏では ここの串カツが1番美味しい気がします。
この日も ほぼいっぱいのところを 詰めて入れて頂きました。

もうすぐ オープンする南流山の2号店も楽しみですね。

さじろう11 (6)

秋のおすすめです。

さじろう11 (2)

まずは ビールとお通しのキャベツ。

さじろう11 (3)

昼飲みの方も順調のようです。
お昼飲み放題コースも出来たようですね。

さじろう11 (4)

砂肝の素揚げ。
これが いいつまみになるんです。

さじろう11 (5)

秋鮭。
自家製タルタルが またいい感じに美味しい。

さじろう11 (7)
さじろう11 (8)

レンコン・しいたけ・紅しょうが。
ここの串カツは 野菜類も旨いんですよね。

さじろう11 (9)

最後は 時間がかかったので盛りを多くしてくれた おろし唐揚げ。
この唐揚げ 美味しかった。
と言うことは ランチの唐揚げ定食も 旨いってことですね。

2号店が出来ても オーナーの次郎さんは 柏のお店の方にいらっしゃる様です。

串カツは 手軽に美味しく食べれるからいいですよね。

さじろう(その10)
さじろう(その9)
さじろう(その8)
さじろう(その7)
さじろう(その6)
さじろう(その5)
さじろう(その4)
さじろう(その3)
さじろう(その2)
さじろう(その1)

住所   千葉県柏市末広町12-4
電話   04-7143-0733
営業時間 11:30~14:00 17:00~23:30 土・日曜 11:30~23:30
定休日  無休
駐車場  なし

めっちゃ らんまん食堂

らんまん食堂 (1)

この日は 中目黒でランチです。
あまり時間がなかったので 新しく高架下に出来た「めっちゃ らんまん食堂」に来てみました。
唐揚げは メインのお店です。

どうも チェーン店のお店だったようです。

日本唐揚げ協会 からあげグランプリ金賞を取っているようです。

らんまん食堂 (2)

ランチメニューは こちら。
650円~と リーズナブルでいいですね。

らんまん食堂 (3)

こちらは 夜のメニューでしょうか?
リーズナブルで 美味しそうものが多いですね。

らんまん食堂 (4)

店内は 黄緑をベースとした造りになっています。
明るくて いいイメージですね。

らんまん食堂 (5)
らんまん食堂 (6)
らんまん食堂 (7)

頼んだのは 塩唐揚げ定食 650円。
唐揚げは あっさりとしてながら 鶏の旨みもしっかりあり なかなかの美味。
そのままでも美味しいのですが ご飯と合わせるなら マヨネーズを付けるとちょうどいい感じです。

ごはんと おかずのバランスも良かったし 価格もリーズナブル。
鶏ガラスープも くどくなく美味しかったです。

唐揚げ食べたい時には いい選択肢になりそうです。




もつ串焼き げん

げん (1)

松戸の西口 伊勢丹のそばに出来た「もつ串焼き げん」に行って来ました。
元きなっせいがあった場所になります。

後で気づきましたが チェーン店のようです。
松戸は 最近 この手のお店が急激に増えています。

この日は、神鶏につづき2軒目の訪問です。

げん (2)

2階もあるので ゆったりと座れるのもいいですよね。

げん (3)
げん (5)

メニューは こちらです。
もつ焼きと もつ鍋が 人気の商品ようです。
鳥系の串は 青森県産北王鶏を使用しているので 価格は高めです。

げん (4)

お通しのキャベツと 新しい1番絞り 大瓶。
表のチラシで 1番絞りはサービスしてもらいました。
大瓶 1本は 嬉しいですね。

げん (6)

こちらの辛みそ 結構旨かったです。
合わせ技で 料理を美味しく出来ると思います。

げん (7)

もつ煮のハーフ。
好きなタイプの もつ煮ですが、ハーフで400円は ちょっと高いかな・・・
モツも柔らくて 美味しいのですが・・・

げん (8)

豚レバ。
若焼きに近い感じ モツの鮮度は かなり良さそうです。

げん (9)

希少部位のハツモトとシロ。
どちらも 身が大きく なかなかの良品です。

全体的に 串の質は 良さそうです。
次回は 鶏の方にも 手を出してみたいです。

ただ、松戸は 周りに 安いお店が多いので いい意味で差別化が出来るといいですね。

住所      千葉県松戸市本町3-3
電話      047-375-8320
営業時間   17:00~24:00
定休日     不定休
駐車場     なし

神鶏

神鶏 (1)

松戸 西口 開進の後に出来た「神鶏(シンケイ)」に行ってみました。
以前 開進とは 全く違う感じのお店が来たのですね。

後で調べたら こちらもチェーン店だったようです。

神鶏 (2)

お酒のメニューは こちらです。
松戸 初のクラフトビールを置くお店みたいなことが書いてありましたが 松戸ってそんなに 遅れているのですかね。
焼酎のボトルがお得のようですよ。

神鶏 (3)

こちらが 食べ物メニュー。
焼き鳥・水炊き・半身揚げが売りの商品みたいです。
信州神鶏を使用しているので 串は 少し高めの設定です。
水炊き 1人前 980円は安いですよね。ただし2人前からのようです。

神鶏 (4)

串の盛り合わせもありました。

神鶏 (6)

お通しは 赤出のしじみ汁と大根おろしにウズラの卵を乗せたもの。
赤出のしじみ汁は お代わりが出来るようですが 味が濃かったです。
お通しに 濃い味の味噌汁が出て来るのは ちょっと微妙な気もします。

神鶏 (5)

飲み物は、珍しかったので サムライロックにしました。
日本酒に氷を入れて ライムを入れたものになります。
日本酒 ぽさはありませんが ライムですっきりとした味わいになって 飲みやすいですね。

神鶏 (7)

まずは、おすすめのとりかわを2本。
表面はかりっと焼きあがっていながら皮のジューシーさを味わえます。
ちょっと味が濃かったけど 安いので魅力ありますよね。

神鶏 (8)

焼き鳥の盛り合わせ 1000円。
豚バラ・砂肝・ナンコツ・鶏もも・ハツ・ささみでしたね。
この焼きとりは 旨かった。
松戸では あまりないレベルかもしれないかもしれませんね。

都内の他のお店は 人気の高いお店のようです。

焼き鳥が 旨いのは ポイント高いですよね。

他の料理も 気になるのですが 1人だと 串が中心になってしまいそうですね。

住所     千葉県松戸市本町3-11
電話     047-710-6496
営業時間  
定休日
駐車場    なし

つばめ(その2)

つばめ2 (1)

柏の西口にある「つばめ」に行って来ました。
前回も 良かったのでまた来てしまいました。
今回は 5人だったので 結構頼んでいます。

つばめ2 (3)

この日のおすすめメニュー。
相変わらず お刺身 300円は 安いですよね。

つばめ2 (2)

生ビールと お通しのきんぴら。

つばめ2 (4)
つばめ2 (5)

お刺身は 秋刀魚とちこ鯛と炙り蛸。
3種類頼んでも900円なのに このボリュームは 凄いです。

つばめ2 (6)

白子ポン酢。
口の中で とろけ~る。やっぱ 旨いわ~。

つばめ2 (7)

ここに来たら これは 外せない。
ふわふわ出汁巻たまご。
これを 食べると幸せになれますよ。

つばめ2 (8)
つばめ2 (9)

マスターのおすすめの牛すじの煮込み。
ヤバ 超柔らかくて 味付けも超好み 見つけたら 是非 頼んでください。

つばめ2 (10)

豚肉のピリ辛マスタード炒め。
豚肉とジャガイモと マスタード 合うね~。

つばめ2 (11)

ソーメンチャンプル。
これも 旨かった あっという間になくなってましたからね。

つばめ2 (12)

今度は あん肝 来ました。
口の中に 肝の旨みが 充満している~。

つばめ2 (13)

キャベツのステーキ。
キャベツの甘みが凄いよ。

つばめ2 (14)

鶏肉のクリームカレー風味炒めかな・・・
こういうのは 間違いなく旨いですよね。

つばめ2 (15)

最後は スモークサーモンとチーズのカナッペ。

この日は よく食べ 良く飲んで 楽しかった。

このお店 いいお店ですね。

目立たない場所にありますが 是非行ってみてください。

つばめ(その1)

住所      千葉県柏市明原2-1-5 明原マンション森田 B-102
電話      04-7168-0675
営業時間   [月~金]   16:00~24:00(L.O.23:00)
         [土・日・祝] 15:00~24:00(L.O.23:00)
定休日    不定休
駐車場    なし

ダイマル水産(その4)

ダイマル水産4 (1)

久しぶりの 豊四季の「ダイマル水産」に行ってきました。
行くたびに ちょっとずつ 値上がりしている 感じはありますね。
でも なだ 安い方の レベルですですけどね。

ダイマル水産4 (2)

最近の回転すしは タッチパネルで注文するのが当たり前になって気ましたね。
こっちの方が 作りたてお寿司を 間違いが少なくオーダーが来るので 効率は 間違いなくいいです。

ダイマル水産4 (3)

この日のお薦めメニューです。
今年は秋刀魚が 高いまま終わってしまいましたね。
逆に 鰯は 安くておすすめ。

ダイマル水産4 (4)
ダイマル水産4 (5)
ダイマル水産4 (11)
ダイマル水産4 (10)ダイマル水産4 (14)

お得な 3貫攻め。
上からサーモン三昧・まぐろ三昧・ダイマル三昧・光物三昧・海老三昧です。
3貫乗っているのは おひとり様でも 食べれる幅が広がって有難いです。

ダイマル水産4 (6)

旬の秋刀魚 脂乗っていますね。

ダイマル水産4 (7)

なぜか 最初に塩らーめんです。(息子専用)
200円台なのに まあまあのお味です。

ダイマル水産4 (8)
ダイマル水産4 (9)
ダイマル水産4 (12)
ダイマル水産4 (13)

ネギトロ・秋鮭・鯛にいなだ。
ネタは 小ぶりになった気もしますが 相変わらず美味しいです。

ダイマル水産4 (15)
ダイマル水産4 (17)
ダイマル水産4 (16)
ダイマル水産4 (18)

えんがわ・紫蘇えんがわ・穴子一本・いくら軍艦。
紫蘇えんがわは乙なお味です。
穴子一本は もう少し ボリュームが欲しいかな・・・・

ダイマル水産4 (19)
ダイマル水産4 (20)
ダイマル水産4 (21)
ダイマル水産4 (22)
ダイマル水産4 (23)

烏賊に揚げ玉葱乗ったもの?・炙りサーモン・炙りまぐろ?・大トロビントロ?・鮪漬け。

時代の流れに 徐々に流されていますが 相変わらず リーズナブルに 美味しくお寿司が食べれますよ。

回転すしも 大変な業界になってきましたね。

ダイマル水産(その3)
ダイマル水産(その2)
ダイマル水産(その1)

住所    千葉県豊四季311-17
電話    04-7142-7107
営業時間 11:00~22:00
定休日   無休
駐車場  あり

ケバサ 甲府店

ケバサ (11)

2日目のランチは、甲府駅前の甲州夢小路の中にある「ケパサ」に行って来ました。
この辺りは ずいぶんとオシャレな店が 集まっているようです。
駅前なのに 1時間 駐車料金が 無料となるのも 地方ならでは 出来る技ですよね。

ケバサ (1)

中は こんな感じになっています。
どのお店もこじんまりとしたお店が多いのですが 2Fはゆったりとした造りになっています。

ケパサ

ランチメニューは こちらです。
観光地なので 価格は ちょっと高めですが 生パスタが特徴のお店の様です。

後で 分かりましたが 肉料理も美味しいみたいですね。

ケバサ (3)

先日 青空レストランで 国産バルサミコのネタでコラボをしたお店でもあります。
早速 国産バルサミコのソーダ割を飲んでみましたが 思ったより美味しく飲めました。
健康食と思ったら 十分楽しめる食材ですね。

ケバサ (4)ケバサ (5)

プレミアムランチの生ハムサラダと ケパダランチの普通のサラダ。
生ハムは かなりの熟成度 とても 美味しかったです。

ケバサ (6)

魚介のトマトクリームの生パスタ。
確かに パスタはモッチリして美味しいのですが、最近は どこもパスタが美味しいので特徴を出すのは難しいですね。

ケバサ (7)

せっかくなので ピザを単品で クワトロフォルマッジ(4種のチーズのピアザ)。
20cm長の大きさで これで 1600円は 少し高い気はしますが ここは 観光地ですからね。
モチモチの生地で ピザ自体は 美味しかったです。

ケバサ (8)

揚げ茄子と自家製リコッタチーズのトマトスパゲティ。
大量の リコッタチーズのコクがトマトの酸味と合っていいですよね。

ケバサ (9)

秋野菜と黒胡椒 パルメザンチーズのスパゲティ。
きのこ類の香りと パルメザンの濃厚な旨みが特徴のスパゲティです。

ケバサ (10)

デザートは ティラミス。
これは 特Aクラスの美味しさ、お代わりしたかったくらいです。

ケバサ (12)

せっかくなので 国産バルサミコ売っていたので買ってみました。
100mgで 今回買ったワインより 高かったです。
これを どういう風に使いうか ちょっと楽しみです。


ホテル八田@石和温泉

今回泊った宿は 「ホテル八田」という ワイン風呂が有名なホテルです。
ホテルの外見は かなり古かったので割愛します。

ワイン風呂も大きくてよかったのですが 1階にあった露天岩風呂もなかなかでしたよ。
建物は 古いのであまりきれいではありませんでしたが、その分 静かな宿で良かったです。

早速 このブログ 基本食べ物がメインですので まずは 晩飯の紹介です。

ホテル八田 (1)

今回の晩御飯は こちらです。
献立がなかったので 正しい料理名がわからないものもありますが ご了承ください。

ホテル八田 (3)

まずは 前菜の盛り合わせ。料理を売りにしている旅館ではないので 頑張っている感じはします。

ホテル八田 (2)

お刺身盛り合わせ。
普段食べているお刺身に比べてしまうと 劣ってしまいますが、山のホテルなので こんなもんでしょう。

ホテル八田 (4)
ホテル八田 (6)

1つメインの甲府ワインビーフのバター焼き。
赤身のお肉ですが 柔らくて 肉の味が しっかり味わえて美味しかったです。

ホテル八田 (7)

餅の菊餡のせ。
中には 鶏ひき肉が入っていました。

ホテル八田 (8)

茶碗蒸し。

ホテル八田 (9)

マスの焼きもの。たぶん 西京焼き。
脂が乗っており美味しかったです。

ホテル八田 (5)
ホテル八田 (10)

2つ目のメイン、信玄豚のしゃぶしゃぶ。
柔らかくて 美味しかったんですが もう少しボリュームも 欲しい感じですね。
ごまだれで頂きました。

ホテル八田 (11)

カレイの唐揚げとさつま芋の天ぷら。
揚げたてを持ってきてくれるので 美味しかったです。

ホテル八田 (12)

ご飯とふりかけ、赤出汁、おしんこ。
特に ご飯が 美味しかった。
普段、ホテルのご飯は食べないことが多いのですが 美味しかったので完食してしまいました。

ホテル八田 (13)

最後は デザート。
杏仁豆腐と苺のムース。
やはり フルーツ大国だけあって 葡萄と柿が付いてました。

このまま 朝食編に行きます。

ホテル八田 (16)
ホテル八田 (17)
ホテル八田 (19)
ホテル八田 (20)
ホテル八田 (18)

朝食は バイキング方式でした。
品切れもなく いい感じに補充してくれました。
朝食らしく ヘルシー感もあって よく考えられた 品ぞろえでした。

ホテル八田 (21)
ホテル八田 (22)

お粥には 明太や海苔なども付けられます。
十割豆腐(おから入り)も歯ごたえ良く 旨かったです。
ドリンクも 一そろい揃っています。

ホテル八田 (14)
ホテル八田 (15)

今回 頂いた内容が こちらです。
やはり 素材がいいのでしょうね。
晩御飯より 期待感が高くない分 充実した 朝ごはんでした。
この後 ご飯をお代わりしてしまったくらいです。(やはり ここのご飯は旨かったです。)

それにしても お腹いっぱい食べました。
もう少し メインがしっかりとしていると もっと充実している感じになるような気がしますが 満足できた食事ったと思います。




マルスワイン&モンデ酒造

マルスワイン (1)

石和のホテルについた後 歩いて行ける範囲内ワイナリーがあったので 早速 行って来ました。
まず 1軒目は マルスワイン。
工場は 稼働していませんでしたが 工場見学は okでした。

マルスワイン (2)

こちらは、来た方が 勝手に見学しても 大丈夫なつくりになっているようです。
目的は 試飲なので 工場見学は さっと流して 試飲会場の方へ・・・・

マルスワイン (3)

まずは 試飲用のコップを入手します。
試飲は セルフなので お好きな分量だけ飲めますが 程度をわきまえた分量だけ飲んでくださいね。

マルスワイン (4)

こちらは 蛇口があって 各自がコックをひねって 試飲する形になります。

マルスワイン (9)

この時飲めたのは この7種類+αでした。
ここでしか飲めない限定ワインも多かったようです。

マルスワイン (6)

この様に ワインの説明と価格が書いてあるので お気に召したら購入することが出来ます。

マルスワイン (7)
マルスワイン (8)

試飲は こんな感じです。
どれも お手頃の1000円台のものが多かったです。

マルスワイン (10)
マルスワイン (11)
マルスワイン (12)
マルスワイン (13)
マルスワイン (14)

こうやって 飲み比べるとそれぞれ 特長ありますね。

マルスワイン (15)

こちらは 特別試飲のにごり系のワインです。
甘めで ジュース感覚で飲めてしまいます。

マルスワイン (16)

こちらは 有料試飲のワイン。
システムが 分からなかったのともう1軒 ワイナリーに行きたかったのでパスです。

マルスワイン (17)

流石に年代もののワインは いい値段しますね。
記念に 自分の生まれた年のワインを飲んでみるもの 面白いですよね。あればですけど・・・

モンデ酒造 (1)

今度は、マルスワインから 徒歩15分くらいにある モンデ酒造にも行ってみました。

モンデ酒造 (2)

こちらも試飲用のコップを頂きます。
まずは 新種 限定ワインから・・・

モンデ酒造 (3)

こちらもセルフで飲むものが多かったです。
でも こっちの方が ワインぽくないものも多かったです。

モンデ酒造 (4)

こちらは 試飲して気にいったので購入しました。

モンデ酒造 (5)

産地で買えるワインは お手頃でいいですよね。
また、試飲ができるから 判断しやすくていいです。

モンデ酒造 (6)モンデ酒造 (7)
モンデ酒造 (8)
モンデ酒造 (9)
モンデ酒造 (10)

新種や フルーツ系のワインも多かったですね。

モンデ酒造 (11)
モンデ酒造 (12)

こちらは ちょっとお高いワインもあったので 流石に係の方が注いでくれました。
でも 無料試飲でしたので 有難かったです。

ワイナリーを巡るのも楽しいですね。
次回来ることがあったら 勝沼の方も もっと行ってみたいです。




恵林寺

恵林寺 (17)

完熟屋でランチの後には 珍しく 観光で「恵林寺」に行って来ました。
雨の恵林寺、趣があって良かったですね。
まずは 入り口の四脚門(赤門)の 朱色が印象的です。
まさに パワースポット 心が落ち着く感じがします。

恵林寺 (16)

三門。
この三門には織田信長の焼き討ちで壮絶な火定を遂げた快川和尚の遺偈が掲げられており、現在のこの三門は、まさしくその悲劇の現場に建てられているそうです。
後で知ったのでちょっとびっくりです。

恵林寺 (15)

開山堂。
こちらでは お願いことして いいことがあるといいですね。

恵林寺 (14)

信玄公宝物館。
こちらは 有料だったので パスしました。

恵林寺 (13)

庫裡。
ここが 建屋の入口になっています。
拝観料が かかります。

恵林寺 (12)

入ってすぐのところにあった 五右衛門ぶろ。
結構 大きかったです。
写真だとただの釜に見えてしまいますが、 違いますよ。

恵林寺 (8)

こちらが 案内図になります。

恵林寺 (2)

方丈庭園。
こちらは素晴らしかった。
こう整っていると 心が洗われるような気分になります。

恵林寺 (4)
恵林寺 (5)

うぐいす廊下。
学生の頃の 京都旅行を思い出します。
キュッキュッとならしながら歩くのも楽しいですね。
この先には 明王殿があるのですが 写真NGだったので こちらで確認してください。

恵林寺 (3)
恵林寺 (7)

雨が降っていたのあり 木々が鮮やかで綺麗でしたね。
もう少しすれば 紅葉も混じってもっと良かったかもしれません。

恵林寺 (6)

横から見る方丈は今感じになるのですね。
昔の人は よくこれほどものを 作りましたよ。

恵林寺 (9)
恵林寺 (10)

大庫裡に飾ってあったので 写真撮らせていただきました。
やっぱ 感動しますよね。

恵林寺 (11)

こちらでは 手ぬぐい 1枚500円で売っていました。
3枚 上に張り付けてあるものが現物です。
結構 いいものでしたよ。

恵林寺 (1)

蛇足ですが、 少し離れていたところにある 信玄館というおみやげ屋さんです。
意外といいお土産あるので ここで買うのもありかな・・・
ただ、店員おばちゃんのパワーが凄かったです。ぐいぐいと来てました。
恵林寺からパワー貰っているのでしょうか?

たまには お寺周りもいいもんですね。

甲州ほうとう 完熟屋 本店

完熟屋 (1)

ワイングラス館の後は お昼です。
今回選んだのは「甲州ほうとう 完熟屋 本店 」と言うお店。
農家さんが経営する古民家レストランです。
地の方が 昔からやっているようなお店ではなく どちらかと言うと今っぽいお店ですね。

完熟屋 (2)

かなり混むようなので 早めの時間に行きました。
この日も 結構予約が入っていたようですね。

完熟屋 (3)

今回は 1階の席へ・・・
古民家と言っても かなりきれいに 手直しされてあります。
掘りごたつになっていて 暖房設備も充実しているので 快適度は高かったです。

完熟屋 (4)
完熟屋 (5)
完熟屋 (6)

menuはこちら。
観光地の店としたら お手頃ですが、 ボリュームもあるので 人気になるのはよく分かります。

完熟屋 (7)

芸能人も よく取材に来ているようですね。

完熟屋 (8)

せっかくこちらに来たので 鶏もつ煮を単品で頼んでみました。
旨いんだけど 結構味濃いめです。
どちらかと言うと お酒につまみとしての方が いいと思います。

完熟屋 (9)
完熟屋 (15)

こちらに来たら やはり ほうとう食べたいですよね。
野菜ほうとうと天ぷらのセットです。
ほうとうも 結構 ボリュームがあるのですが、天ぷらのセットの方もすごい。
逆に これが 1580円なら 超安いかもしれないです。
ほうとうは 卓上コンロで温めてくれるので 最後まで熱々な状態でした。
味は 思ったより 味噌の味が濃いめかな・・・
野菜が たっぷり入ってましたし 素朴な感じで美味しかったです。

完熟屋 (10)
完熟屋 (11)

甲斐サーモンと鮪のハーフ丼。
お刺身 厚さがいいですね。
鮪の質は 山のお刺身なのかもしれません。
期待以上に ボリュームもあって良かったです。

完熟屋 (14)

野菜天丼。
具は 野菜のみなのですが、なんと言っても こっちの野菜は 美味しい。
甘めのタレは お好みで自分で好きなだけかけられるようになっているので、好みの味に調整できるのもいいですね。
なめていたら しっぺ返しをされるような美味しさです。

完熟屋 (12)
完熟屋 (13)

お店の看板メニューの「甲州たけかごセット」です。
この品数とボリューム 素晴らしいです。
これに ご飯と味噌汁が付きますから もう圧巻です。

完熟屋 (16)
完熟屋 (17)

最後は 「無添加の農場限定プリン」。
優しい感じで 美味しかったです。

観光地で この内容なら 人気になるのは 当然ですよね。

いいとこで 食事が出来て 良かったです。
 
住所      山梨県甲州市塩山赤尾671
電話     050-5570-8803
営業時間  昼の部 11:30-15:00(L.O 14:30) 夜の部 17:30-23:00
定休日   第2火曜日・毎週水曜日
駐車場   あり

葡萄工房 ワイングラス館

ワイングラス館 (1)

新田商店の後は「葡萄工房 ワイングラス館」に行って来ました。
ワインを買ったら、今度は 器ですね。
店内は かなり広く 300円くらいから お値段もリーズナブルなもの多数置いてありました。

ワイングラス館 (2)

入り口には。ボトルの木が・・・
他にも オブジェがたくさんあって 美術館のような感じです。

ワイングラス館 (3)ワイングラス館 (24)

入口を入ると グラスが ドンと超いっぱい 優に1000種類以上は ありそうそうです。

ワイングラス館 (4)

左手には アクセサリーのコーナーが・・・
これは 若い女性は かなり喜びそうです。
良くチェックしてませんでした 値段もリーズナブルだったと思います。

ワイングラス館 (5)

その奥には カフェが・・・
お昼には ランチもやっていました。
このお店なら 女子は 盛り上がってしまいますよね。

ワイングラス館 (6)

天井は吹き抜けで 開放的ですね。
色んな意味で 良く出来てます。

ワイングラス館 (23)

アクリル出来たグラス。
値段も安く 落としても割れないのが特徴です。
持った時 軽いので違和感はありますが、使い道はありそうです。
それも カラフルなので オシャレです。

ワイングラス館 (7)

本格的な ワイングラスも種類が豊富です。

ワイングラス館 (8)

全体的に 葡萄柄が多かったです。
地のものだから 人気も高いのでしょう。

ワイングラス館 (9)
ワイングラス館 (10)
ワイングラス館 (11)

この辺は 贈答用にいてもいいような お値段が少し張るものです。
中のいいお友達に送るには いいですよね。

ワイングラス館 (12)ワイングラス館 (25)

奥では ワインが売っており、有料で試飲が出来ました。

ワイングラス館 (22)

ここからは 2階です。
見て分かる通り おしゃれな造りになっています。

ワイングラス館 (13)
ワイングラス館 (14)
ワイングラス館 (15)

まずは 手作り体験コーナーがありました。
詳しくは こちら参照してください。

ワイングラス館 (16)
ワイングラス館 (17)
ワイングラス館 (18)
ワイングラス館 (19)

その奥には 地のアーティストの作品が並んでいました。
値段は それなりにしますが 購入することも出来ます。

ワイングラス館 (20)

その奥には ショーケースに入った もうワンランク上のグラスも展示されていました。

ワイングラス館 (21)

カワイイ焼き物も置いてありましたよ。

建屋の外には、 美術館、自家製パン屋、ぶどうの販売店などもあり 楽しめるところが多いですね。

当初はさくっと 寄ってみようか気分で入ったのですが 予想以上に 充実していたお店でした。

この辺に行ったら 是非寄ってみるだけの価値のあるお店ですね。

住所      山梨県甲州市勝沼町休息1709
電話     0553-20-4681
営業時間  9:30~17:30 (土日祝日 9:30~18:00)
定休日   無休
駐車場   あり

三森農園&新田商店

三森農園 (8)

勝沼のぶどうの丘のそばの「三森農園」に行って来ました。
ちょっと早め(AM8:00頃)に着いてしまい やっているところがなかったので またまたやっていたこちらにお邪魔しました。

今日から しばらく 山梨特集になりますので ご了承ください。

三森農園 (1)
三森農園 (2)
三森農園 (3)

ぶどう狩りも出来るのですが、ぶどう狩りをしなくても店頭でも ぶどうを購入することが出来ます。

三森農園 (4)

ここのオーナー もともと ホテルのソムリエをやっていた時期もあったようで ワインも詳しそうです。
ここでワインを買うのもありかもしれません。

三森農園 (5)
三森農園 (6)

まずは シャインマスカット。
この品種は 種もなく皮ごと食べれるので 扱いが楽です。
1房1000円くらいしますが、1粒2~3cmくらいもあるので ちょっとした おやつ感覚で つまむのも楽しいです。
取れたての ぶどうの美味しさは これは 本当に素晴らしい。
間違いなく 天然のご馳走です。

三森農園

こっちは ピオーネ。
こちらの方が ちょっと酸味がありますが 葡萄らしい美味しさを楽しめます。

三森農園 (7)

もう1つのこの農園の良さは この景色。
この日は 台風が来ていたので 霧が出てましたが それそれはそれで いい雰囲気でしたね。
空気も良く ちょっとした休憩には 素晴らしい条件です。

三森農園 (9)

おそらく こちらで ぶどう狩りが出来るのでしょうね。
それも 楽しそうです。

住所     山梨県甲州市勝沼町菱山5093
営業時間  8:00~
電話     0553-44-1846
駐車場    あり

新田商店 (1)

三森農園のあとはこちら 「新田商店」に行って来ました。
こちらは 地元の酒屋さんです。
やはり 餅は餅屋へ ワインはワイン屋へ・・・
ワイナリーで 試飲して買うのもいいのですが、地の専門店で 教えてもらいながら 買うのも 間違いない購入方法の1つですよね。
こちらのご主人は「山梨ワインの“生き字引」と言われている方で 信頼も非常に高そうです。

新田商店 (2)

こちらは 新種の棚です。
甘めですが ワイン慣れしてない方でも 美味しく飲めてしまうようなワインを置いてあります。
1本買って飲みましたが ワインと言うより リキュールぽい甘さがあって これは 飲みやすかったですね。

新田商店 (3)

こちらは 樽で熟成させたもので 価格も少し高くなるようです。
私は なだ、初心者なので もう少し慣れたらこちらもチャレンジてみたいです。

新田商店 (4)

一升瓶のワインも多く置いてありましたね。
気にいったワインが出来たら こういう買い方もしてみたいですよね。

新田商店 (5)

ウイスキーも 入手しづらそうなもの置いてありました。

新田商店 (6)

こちらは 赤ワインの棚です。
ほんと どれを選んだら良いか 悩んでしまします。
飲んで楽しみ これも 一期一会で面白いかもしれません。

新田商店 (7)

こちらは 白ワインの棚。
やはり 山梨と言えば 甲州系が気になります。
地のワイン飲んでみたいです。

新田商店 (8)

焼酎も なかなかの品揃え。
ビックリするようなものもありました。
それに 定価ぽかったので それもありがたいですよね。

地の酒屋で 地の酒を買うにも 旅行の1つの楽しみになりますよね。

住所     山梨県甲州市勝沼町休息1560
電話     0553-44-0464
営業時間  9:00~18:00
定休日   不定休
駐車場   あり

五感ず(その10)

五感ず10 (1)

久し振りに 柏 東口の「五感ず」に行って来ました。
ここの創作料理は 何食べても美味しいし 面白いものもたくさんあります。

五感ず10 (3)

この日の黒板。
今日は 何を食べようかな・・・

五感ず10 (2)

まずはエビスビール。
ピンボケですいません。

五感ず10 (4)

お通しは 煮物。
ちょっと寒くなってきたので こういうお通しは 嬉しいです。
大根の味が良く滲みていました。

五感ず10 (5)

1品目は しめさば。
五感ずのしめさばは いい感じの締め方なんですよ。
見つけたら 頼む確率非常に高いです。

五感ず10 (6)

鰯明太。
通常 お腹に明太を入れるのですが こちらは もう 、明太子に漬かりまくっています。(お腹にも明太入ってました)
こんなの 初めて見ました。
マジ 超ウマです。
鰯の脂と明太子の辛味が いいハーモニーを醸し出してお酒には合いますよね。

五感ず10 (7)

小牧醸造の 伊勢吉どん 平成二十九年新酒。
最近ここの蔵の焼酎を良く飲んでいます。
今回は ロックで飲んでしまいましたが、お湯割りにすると もっと楽しい様です。
温度によって 表情が変わるみたいので 次回は お湯割りで飲んでみたいです。

五感ず10 (8)

珍しいのがあるということで 村重酒造のジョーカー。
アルコール度数35度の清酒をオーク樽にて10ヶ月以上貯蔵、熟成させたものです。
バーボンを彷彿させるスモーキーなフレーバーと米麹が醸し出す、刺激的でお奥深い味わいのある個性豊かなお酒です。

五感ず10 (9)

能登のお酒で 竹葉 純米 ひやおろし 生酒。
芳醇な香りと円熟したまろやかさが しっかりとした味わいで 味の濃い料理でも負けません。

五感ず10 (10)
五感ず10 (11)

周りの方がみんな食べていたので 頼んでしまいました。”牡蠣チャウダーです。”

ビックリするほど 牡蠣の旨みがスープににじみ出ています。
こんな旨みの強いチャウダーは 今まで食べたことがないと思います。

五感ず10 (12)

今度は、麦冠 情け嶋。
言わずと知れた 有名な麦焼酎。
口に含んだ瞬間 麦の香りが口いっぱいに広がります。
麦好きに 堪らないですよね。

五感ず10 (13)

最後は 和歌山の桃ジュースで アルコールではありません。
果汁50%ながら 上品な ももの旨みが詰まっています。
通常 ももジュースは 甘すぎるか物足りないか どちらが多い気がしますが、こちらは ちょうど中間くらいです。
アルコール類と 価格は それほど変わらないありませんが、良く出るそうです。
みかんバージョンもありますのでそちらも 試してみてください。

この日も 満足な1日を過ごせましたね。
このお店は はずれがないので 毎回 楽しく飲めるいいお店だと思います。

五感ず(その9)
五感ず(その8)
五感ず(その7)
五感ず(その6)
五感ず(その5)
五感ず(その4)
五感ず(その3)
五感ず(その2)
五感ず(その1)

住所     千葉県柏市柏4-9-10 
電話     04-7196-7744
営業時間  17:30~翌 1:00 
定休日    不定休
駐車場    なし 

お粥屋さん

お粥やさん (16)

南柏 西口に出来た「お粥屋さん」に行って来ました。
お粥屋と言っても 夜は お粥が食べれる居酒屋さんのようなものですね。

もちろん お粥だけ食べに行っても okです。

場所は 上海亭と言う中華料理店の3階です。

お粥やさん (3)
お粥やさん (4)
お粥やさん (5)
お粥やさん (6)
お粥やさん (7)

メニューは こんな感じです。
鹿児島のご当地料理がお得意のようです。

ランチは お粥が主体になります。

お粥やさん (2)

中は、オーナーさんの手作りの内装が盛り沢山、女性が喜びそうなカワイイ造りになってます。

お粥やさん (1)

まずは ビールを頂きました。
寒くなってきましたが、まだまだ ビールが 旨い。

お粥やさん (10)

箸休めということで サービスで出したくれた ピーマンこんぶ。
何気ない ピーマンと昆布を和えたものですが 自分の中では かなりのヒット。
これで ちびりちびりとお酒を飲むのも楽しそうです。

お粥やさん (9)

箸置きもオシャレでした。
私のは 蓮根でしたが 超リアル。
他にも 色々 楽しそうなものがありそうです。

お粥やさん (8)

煮豚の明太子ソース添え。
サッパリと湯で揚げた豚肉に 明太子のピリ辛感が良く合います。

お粥やさん (11)

お粥屋さんに来たのだから 早速 お粥セットを頼んでみました。
お粥+トッピング+副菜2種付いて 650円は お手ごろ価格かな・・・
お粥とトッピングは 数種類から選ぶことが出来ます。

お粥やさん (12)

トッピングは、卵の餡かけ・肉の餡かけ・出汁とりから選べます。
今回選んだのは 肉の餡かけ、思ったより優しい醤油ベースで、豚肉が たっぷり入ってました。

お粥やさん (13)

お粥は 白粥・玄米粥・出汁の中から どれか選べます。
今回は 出汁のお粥(この日は鶏だし おそらく日替わりで出汁の種類が変わります)にしました。
予想以上に ボリュームありますね。
サクッと食べて もう1軒と思っていましたが、 これ 食べ終わったら もう 満腹になっていました。

お粥やさん (14)

副菜は、漬物と昆布ですね。
お粥には サッパリと良く合います。

お粥やさん (15)

食べ方は 自由自在。 
この様に 餡をお粥にかけても良し、別々に食べても美味しいです。
昆布を 入れてもいいですし、先ほどの煮豚の余った明太子を添えてもいいですよね。

この辺では お粥のお店は 珍しいですよね。

出来て間もないですが 今後 どうなっていくか 楽しみなお店でもありますよね。

住所     柏市南柏1-1-8 MOMOビル 3F
電話     04-7103-8174
営業時間  11:00~15:00 17:00~22:00
定休日    
駐車場    なし

ブラッスリー ペイネ

ペイネ (1)

柏 加賀にある「ブラッスリー ペイネ 」に行って来ました。
この日は 息子が買った ランチパスポートを借りて こちらの訪問です。
前から 気にはなっていたのですが 敷居が高い気がして未訪問でした。

ペイネ (2)

中は こんな感じです。
40年の老舗のお店としては かなり手入れが行き届いています。
お客層は かなり年配の方が多かったです。

ペイネ (3)

通常だと こんな感じの価格なってしまう様ですが ランパスが 1080円なので 気にせず入れますよね。

ペイネ (4)

もちろん ランパスの日替わりセットにしました。
前菜は サーモンのカルパッチョ・わかさぎのフリット・鴨のスモークにサラダです。
老舗らしい いい感じの前菜です。

ペイネ (5)

温められたバケット2つに キレイに盛られた たっぷりのマーガリンがついてきます。
出来れば パンは1つ残しておきたいですね。
後ほど 美味しい食べ方があります。

ペイネ (7)

メインは 岩手鶏のレモンソース煮。
付け合わせは にんじん・ブロッコリー・バターライスのようなものです。
岩手鶏は箸で切れるほどよく煮込まれています。
そして このレモンソースが 滅茶苦茶旨い。
残ったソースを 先ほどの パンに付けて食べてもらいたいです。


ペイネ (8)

デザートは シフォンケーキに チョコレートアイスとオレンジでした。
赤いラズベリーのソースが 良く合っていました。

ペイネ (6)

最後に この美味しい珈琲で ご馳走さまです。

これ 1080円でしたら 絶対おすすめです。
ランパス持たれている方 是非 行ってみていかがでしょうか?

夜も 来てみたいお店ですね。

凄い 楽しみなお店です。

住所     千葉県柏市加賀3-13-11
電話     04-7173-7771
営業時間   11:30~14:30(L.O) 18:00~21:00(L.O)
定休日    火曜日・水曜ランチ・第3水曜日
駐車場    あり 2台

割烹BAR まつり(その5)

まつり4 (1)

柏の西口の「まつり」に行って来ました。
毎度ながら ここは いいもの出してくれますよね。
ついつい寄ってしまうことが 多くなっています。

まつり5 (1)

この日おすすめは こちらです。

まつり5 (2)

まずは 刺身盛り合わせ。
関アジ・関サバ・平目・ナメタカレイ・スミイカの内容。
相変わらずの質の高さです。
また 新しいお皿で出してくれましたね。

まつり5 (4)

この前に ビールを1杯飲んでいたのですが 2杯目は 「米焼酎 深田蒸留所 減圧」
吟醸酒を思わせるフルーティーな香りがある 食中酒に合う米焼酎です。
米ですが 飲みやすい感じの焼酎でしたね。

まつり5 (3)

自家製のさつま揚げ。
この日は きのこたっぷり入ってました。
手作りのさつま揚げは 至福の逸品ですよね。
お店によって 風味や味が全然違うので 色んな味に会える楽しみもありますよね。

まつり5 (5)

超おすすめのレバの串焼き。
このレバ焼 炭火で焼いているので 本当に 美味しい。
口の中で とろ~りと溶けていきますよ。

まつり5 (6)
まつり5 (7)

蕪の菊餡のせ。
中には 海老しんじょうが入ってます。
これでもかと言うくらいきのこもたっぷり入っていて 香りもいいです。
めったにないものですので 見つけたら是非・・・

まつり5 (8)

あったかあん肝。
食べるとわかるのですが あったかくて ふわふわ・・・
あん肝好きな方には 堪らない一品です。

まつり5 (9)

今度は「飛乃流 朝日 黒糖」。
厳選された良質の黒砂糖と国産米を原料に、白麹とサンゴ礁の石灰岩層から湧き出る地下水を仕込水に用いて、長期低温もろみで仕込み、伝統的な常圧蒸留を行って、1年以上の貯蔵熟成を経て蔵出しされています。
味わいは、柔らかく幅があり、優しい甘味が口中でゆっくりと広がって消えていく上品な美味しさです。

まつり5 (10)

アジフライ。
ここのアジフライは 衣も薄く アジの旨みを全面に押し出してくるタイプです。
素材の鮮度の良さと美味しさを物語っています。

まつり5 (11)

里芋の揚げ浸し。
里芋を薄い衣で揚げることによって ホクホクの里芋と油の相性も良く、衣に出汁が良く滲みて 旨みも倍増になります。
手間がかかりますが 美味しく食べるにが この食べ方 いいですよね。

まつり5 (12)

最後は なぜか こってり 豚の角煮 塩だれ風味。
しっかりと 豚の脂の旨みを楽しめる一品です。

今回も 大いに楽しめました。
素材もいいですし、メニューにないものでも 作って出してくれます。
是非 試してみてくださいね。


割烹BAR まつり(その4)
割烹BAR まつり(その3)
割烹BAR まつり(その2)
割烹BAR まつり(その1)

住所    柏市旭町1ー7ー16
電話    04ー7145ー1772
営業時間 18:00~24:00
定休日   日曜、祭日
駐車場   なし

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